会社沿革

文政3年  武蔵国入間郡三ヶ島村の農地七反五畝歩に茶種子を蒔き茶園とし製茶業を創業
文政8年 屋号を「新井屋」とし、近隣販売を開始
天保元年 銘茶「萩の露」を創作販売
天保3年 江戸、上野、信濃に販売を拡大
文久元年 銘茶「明山」を開発
慶応元年 狭山製銘茶「萩の露」狭山製銘茶「明山」とし横浜港より輸出
明治33年 東京日本橋老舗茶商に狭山茶販売
明治35年 「新井園」に屋号改称
大正13年 狭山茶機械生産開始
昭和26年 銘茶「狭山一」銘茶「狭山昔」を開発
昭和48年 オートメーション製茶工場新築
昭和48年 狭山茶直売小売店鋪開設
昭和57年 「新井園」を法人化
平成5年 製造と販売企画を分社「株式会社萬葉堂」設立、屋号を「新井園万葉堂」に改称
平成22年 「事業所販売部」開設
平成23年 「業務用茶.com」事業開始
平成24年 通信販売「新井園万葉堂 お茶通販」開設